品川区から関東一円の 雨樋補修・新設 即日対応 可能
こんな症状ありませんか?
放置すると建物への深刻な被害につながります。早めの対処が重要です。
- 雨樋から水が溢れている
- 雨樋が割れている・外れている
- 雨樋が傾いている・歪んでいる
- 雨樋に落ち葉やゴミが詰まっている
【早急な対応が必要】
建物の基礎や外壁を傷める原因になります。
- 雨樋が錆びている・変色している
- 雨音が異常に大きい
- 外壁に水が伝っている跡がある
- 設置から15年以上経過している
【点検・交換時期】
無料診断で状態を確認しましょう。
雨樋補修・新設の種類と料金目安
部分補修から全面交換まで、状況に応じた最適な工事をご提案いたします。
部分補修
- 継ぎ手部分の補修
- 穴・ひび割れの修理
- 金具の交換・調整
- 詰まりの除去・清掃
部分交換
- 破損部分の交換
- 竪樋(縦樋)の交換
- 軒樋の部分交換
- 集水器・エルボの交換
全面交換・新設
- 雨樋システム全体の交換
- 高耐久材への変更
- 落ち葉除けネット設置
- 新築・増築時の新設
※ 料金について
建物の高さ、雨樋の長さ、使用する材料により費用は変動します。やねサポでは無料現地調査で詳細なお見積もりを作成。部分補修なら1万円以内で対応できる場合もあります。
雨樋補修・新設の施工事例
小さな補修から全面交換まで、豊富な実績でお客様をサポートします。
品川区戸越 N様邸(築50年戸建て)
補修前
補修後
症状:経年劣化にとって発生した雨漏れから軒雨樋破損
施工内容:雨樋の交換
使用材料:塩ビ製半丸雨樋・ステンレス金具
お客様の声:「急な依頼にも関わらず、翌日には対応してくれました。迅速な対応で助かりました。異音もなくなり安心です。」
雨樋の重要性と放置リスク
建物を守る
雨水を適切に排水し、外壁や基礎への水の浸入を防ぎます。建物の寿命を延ばす重要な役割です。
放置のリスク
破損を放置すると、外壁の劣化、基礎の腐食、雨漏りの原因に。高額な修理費用が必要になります。
定期点検が大切
年に1〜2回の点検をおすすめします。早期発見で小規模な補修で済み、費用も抑えられます。
予防でコスト削減
定期的なメンテナンスで、大規模修繕を防ぎます。結果的に長期的なコスト削減につながります。
雨樋の種類と特徴
1塩ビ製雨樋
最も一般的な雨樋。コストパフォーマンスに優れ、カラーバリエーションも豊富です。
2ガルバリウム製
軽量で錆びにくく、耐久性抜群。シンプルなデザインで和洋どちらにも合います。
3銅製雨樋
高級感があり、経年で味わい深い緑青に。神社仏閣や和風建築に最適です。
4アルミ製雨樋
軽量で錆びにくく、施工性良好。モダンな外観の建物によく使われます。
雨樋補修・新設でよくいただく質問
塩ビ製で15〜20年、ガルバリウム製で20〜30年、銅製で50年以上が目安です。ただし、設置環境や気候条件により変わります。定期的な点検とメンテナンスで寿命を延ばすことができます。
破損が一部分のみで設置から10年以内の場合は部分補修がおすすめです。全体的に劣化している場合や15年以上経過している場合は、全面交換がコスト的にも長期的にもお得です。無料診断で最適な方法をご提案します。
落ち葉除けネットの設置が最も効果的です。また、年に2回(春と秋)の清掃をおすすめします。当社では清掃サービスも行っており、詰まりの予防をサポートいたします。
台風や突風、大雪などの自然災害による破損は、火災保険の対象となる場合があります。当社では保険申請のサポートも行っており、必要な書類作成もお手伝いいたします。
はい、可能です。塩ビ製雨樋は白・黒・茶・グレーなど豊富なカラーがあり、外壁や屋根の色に合わせて選べます。ガルバリウム製も数色から選択可能です。お気軽にご相談ください。
